プログラミングスクール 理解しようとするな 手を動かせ

これからの時代は、IT、プログラミングを習得して、仕事に活かす。

 

そのような職種が増えていきます。

 

そのために、技術を習得すべき場所が、プログラミングスクールです。

 

やっと、新型コロナウイルスの非常事態宣言も解除されて

 

さあ、なんとか世の中が、またいつものように動いていくのか?

 

ですが、ちょっと、心配です。

 

仕事で勤務の仕方もコロナの影響でだいぶ変わりましたよね。

 

これからは、自宅での勤務(テレワーク)が増えていくような気がします。

そう、外にいかないで仕事をする職業。

まさにIT関係。

 

そういったことで「明るい未来?のある業界」のひとつと言われているのが「IT業界(エンジニア職)」です。

 

これは、現在の仕事プラス、自分で稼ぐブロガー、アフィリエイターを初める人達、またプログラミングを習得して仕事の幅を増やそうと思っている人達も増えていく傾向にあると思いますね。

 

そこで、今回そのIT業界(エンジニア職)に就職、転職するためのプログラミングスクールのおすすめなところをご案内していきたいと思います。

 

現在8割の企業が「IT人材は不足」

 

ここは、ちょっとお硬い話なので、興味がない方は、先へ進んでください。

2020年8月にIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が発表した『IT人材白書2020』概要によると、企業の8割がIT人材の過不足について、
「大幅に不足している」「やや不足している」と回答しています。(2019年度調査)

人材不足は以前からの問題で、IT業界にとっては課題の一つとなっています。

 

参照:独立行政法人情報処理推進機構社会基盤センター https://www.ipa.go.jp/files/000085256.pdf)

 

 

志望業界を広げるチャンス!

 

新社会人となる22卒の就活生にとっては、コロナの影響を受けていた就活市場での志望業界を広げるチャンスとも言えます。

昨今のテレワークやデジタル化の促進により、IT技術は今後も取り入れていく企業が増えていくと考えられます。

IT技術(AIやVRなど)は日々進歩しており、IT市場は今後も拡大し、エンジニア業界の未来は明るいと言えるでしょう。

 

効率よく学び有効な就活に

 

「IT業界(エンジニア職)の未来は明るい」とわかっていても
「エンジニアについて専門的な知識がないから新卒では難しいのでは…」
と思われる方もいらっしゃると思います。

 

IT業界に就職、転職のために必要なプログラミング技術を取得するためにはその知識を得るために勉強しないといけませんが、学校に行かずに、独学でプログラミング技術を取得するのは非常に難しいですね。

 

また、「本当のプログラミング未経験」がITエンジニアに転職するのは、これもまた、非常に難しいです。

 

よく未経験可でエンジニア募集をしている求人も目にすると思いますがSESと呼ばれている派遣のような下請けの職務がほとんどです。

SESは、他のエンジニアと比較しても、年収も低い傾向があるのです。

やはり、待遇の良い企業に就職・転職するためにはある程度のスキルが必要となります。

 

しかし! 独学のプログラミング学習の挫折率は、なんと90%と言われています。

 

これは、よく耳にする「バグ」や「エラー」が発生した際、初心者だと問題点を発見できず、解決に非常に時間がかかってしまうケースが多いためです。

 

一方で、こういった「バグ」などは、経験豊富なエンジニアが見れば本当に「数秒」で解決できるものがほとんどだと言われています。

また、開発に必要となる初期の環境設定も、プログラミング初心者にとってかなり高い障壁になってそこで挫折してしまう方も多いのです。

 

こういった独学の挫折問題を解決できるサービスが、プログラミングスクールなんですね。

 

【ポイント】プログラミング独学は非常に難しい!
・初学者の挫折率:90%以上
・理由①:経験者が一瞬でできる問題解決に1日以上かかる。
・理由②:初期環境設定が非常にややこしい。
→プログラミングスクールを利用すれば、挫折せずに経験を獲得できる

 

そのためプログラミングスクールに通って知識を得ようとしているしている人はたくさんいると思います。

 

 

プログラミングスクール選びで後悔しないためには

 

特に就活生はプログラミングを学習したい・転職やスキルアップに活用したいと考えることはあると思いますが、スクール選びでよくあるミスは「想像と違ったスクールだった」「悩みや不安が解決されない」といったことです。

ただ、今無料体験できるスクールもあるため、まずは無料体験レッスンを利用して、自身の悩みをコンサルとともに解決する。そのあとに自分に合ったスクールを決めるというのが安心な方法だと思います。

 

プログラミング学習をはじめてみたいと思うものの

・スクールが多すぎてどれを選べばいいか分からない
・おすすめのプログラミングスクールってどこなの?

 

といった悩みを持っている方は多いのではないでしょうか?

事実、こういった悩みからプログラミング学習を挫折する方が多くいるのが現実のようです。

 

 

おすすめプログラミングスクール

 

プログラムを書いていると「バグ」や「エラー」が必ずでます。このような分からないことも全て自分で調べなくてはいけません。

また、開発に必要なサーバー、ソフトの準備がプログラミング初心者にとってかなり高い壁になります。

初心者が挫折しないためにおすすめしたいのがやはり「プログラミングスクール」です。

プログラミングスクールは他の学習方法と比べてメリットが沢山あります。

 

 

以下にご紹介するプログラミングスクール の一つ 1st-step ですが、

 

「アフィリエイト広告を利用しています」

 

時間や場所を選ばない

 

オンラインで授業を受けることができるので、通学の手間がありません。

学校、会社、家事などで忙しい人もスキマ時間で効率的に受講できます。

 

 

PC基本操作講座 無料

 

PCが初心者の方でも無料にて親切に教えてくれます。

 

たくさん質問できる

 

分からないことを沢山聞けます。

なので、スキルの習得スピードが早いです。

 

プログラミング以外の相談もできるので、モチベーションの低下を防ぐことができます。

 

入会金0円(無料)

 

今、入会金を取るところもあると思いますが、1st-step は、無料です。

というような、プログラミングスクールです。

 

もう一つ、指導、学習の仕方が、ちょっと変わっているというか、

わたしは、なかなか格好いい、言葉だと思ったのが

「理解しようとするな」です。

要は手を動かせ。そうすればそのうちわかってくる。

まるで、燃えよドラゴンのブルース・リーが言った

考えるな!感じろ! みたいなカッコいい言葉ですね。

 

このスクールが、テックジム/プログラミング塾です。

 

「アフィリエイト広告を利用しています」

このスクールは、とにかくエラーが出てながらも、そこから試行錯誤しながら技術

を向上させていくという教え方のようです。

 

そのやり方で、理解させ、習得させていくスクールのようです。

 

スクールについて、以下を参照ください。
https://sippaitoseikou.xyz/programming-school-python
どこかを選ぶには、初心者の方には、やはり挫折しにくいプログラミングスクールがおすすめですね。

 

最近は就職や転職目的以外にもフリーランスになったりスキルアップのためにプログラミングを学ぶ人が大変増えていますよね。

 

 

 

また、参考に、みんなが選んだプログラミングスクール を紹介いたしますね。

 

侍エンジニア塾

マンツーマンによる徹底レッスン
侍エンジニア塾の特徴
低価格の入門コースあり!
授業は完全オーダーメイド制!
自分のサービスが作れる!
侍エンジニア塾の解説

侍エンジニア塾はプログラミングスクール大手のマンツーマンレッスンが特徴のプログラミングスクールです。

「専属」のマンツーマン講師が配属されるので、些細なことも気軽に質問することができます。

また、授業はオーダーメイド制で豊富な言語から自分がやりたいことに特化したカリキュラムを組むことができます。

 

以上のことから

やはりプログラミングスクールは、行った方が良いか?

結論としてスクールは、行った方が良いですね。

 

ただし、そのスクールも無料と有料のものがあります。

 

 

 

無料のプログラミングスクールと有料のプログラミングスクールについて

 

「無料でエンジニアになれる!」と評判のプログラミングスクールがありますが、実態はどうなっているのでしょうか?

 

結論から言うと以下の通りだと思います。

無料のプログラミングスクールは、無料なので、内容がどうかな?というものもあり、あまり意味ないので行く必要はないかな?思いますが、

ただし、例外的に転職成功時にキャッシュバックなどを行うスクールなどもあり、そうゆうところは要チェックですね。

 

無料スクールの仕組みを理解した上で、自分に合ったスクールをよ~く選ばないと大変なことになりますよ…

 

一応、ここでは

・無料スクールの仕組み
・有料と無料のスクールの違い
・無料、もしくはキャッシュバックありのスクール

を解説したうえで、自分に合ったスクールを選ぶ方法についてご紹介します。

 

目次

1  無料のプログラミングスクールの仕組み
2  理由① 無料プログラミングスクール出身の生徒のやる気は低い
3  理由② ユーザーを転職させないと儲からない
4  理由③ 転職で紹介される企業も、SESなどスキルが身につかない企業などが多い

5  無料と有料のプログラミングスクールの違い
6  基本無料のプログラミングスクール(あまりお勧めしない)
7  全額返金を行っているスクール:TechAcademyPro
8  転職成功で全額返金を行っているスクール:ポテパンキャンプ
9  結論:むやみに無料のスクールに行くのは考え直そう。
10 有料スクールのメリット
11 まとめ:タダより高いものはない
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無料のプログラミングスクールの仕組み

 

無料のプログラミングスクールといっても、ボランティアでもないので、収益を上げる必要があります。

受講者(消費者)   : 無料プログラミングスクールで勉強する人
プログラミングスクール: プログラミングを教えてくれる教室
転職紹介先企業    : 無料プログラミングスクールから人を採用するところ

 

※無料プログラミングスクールは、転職紹介でその人の年収の何割か(だいたい2割くらい)を、成果報酬として受け取ることで、収益化しているわけです。

 

 

簡単に言うと、「ユーザーが転職してくれない限りはずっと赤字」となっているわけですね。

ここがかなりの要チェックポイントです。

こういう仕組みになっているので、どうにかして「とにかく転職させよう!」というインセンティブが働きます。

 

上記を踏まえて、無料のプログラミングスクールをあまりお勧めできない3つの理由について解説します。

 

理由① 無料プログラミングスクール出身の生徒のやる気は低い(すみません。そうでない人もいると思いますが)

教育ビジネス一般的にそうなんですが、基本的に無料のプログラミングスクールに集まる生徒のレベルはかなりやる気が低いです。

身銭を切って学ぼうとしていないのは、大して覚悟がない人たちなので、やはりそれ相応の能力しか付きません。

 

理由② ユーザーを転職させないと儲からない

無料プログラミングスクールでは、ユーザーを転職させないと基本的に儲かりません.

 

つまり、「プログラミング的に対して成長しないユーザーを、転職させなければならない」ということです。

※「全て無料」と言っておきながら、後で「転職できなければ有料」と契約書にサインされることもあるので注意が必要です。

売上を立てるポイントが限られますからね。斡旋するか、派遣するかどちらかしか無いです。
因みに憲法で職業選択の自由があるのでその会社経由で就職(または派遣)しなければいいじゃないかと言われる方が居ますが、これは違います。
契約書通りにその会社経由で職につかなければいけません。

 

理由③ 転職で紹介される企業も、SESなどスキルが身につかない企業などが多い

一番の問題はここです.

「もともと無料じゃないと勉強しないモチベーションが低いユーザー」と「とにかく転職させないと儲からない無料プログラミングスクール」が結託するとどうなるか。

それは、「対して能力もなく、やる気もない人でも転職紹介できる企業に無理やり転職させる」ということになります。そうしないと元が取れないからですね。

その結果、ノースキル、ノーモチベーションでも就職できる企業に紹介することになります。

 

具体的には、

SESと呼ばれる労働環境が悪いIT企業
プログラミングとは関係のないデータ入力業務
といった、給与も高くなく、スキルもつかない転職先になりがちです。

SESとは?「闇」「やめとけ」と言われる本当の理由と、契約形態を徹底解説します

ちなみに、ちゃんと新卒でプログラミングを自社開発で書かせるような企業だと、こういうプログラミングスクールから絶対に人を採用しません。

「絶対に転職できる」という条件で、大してやる気もスキルもないような人を雇いたいインセンティブがないからです。

 

無料と有料のプログラミングスクールの違い

 

無料のスクールと有料のスクールとでは、年齢制限、就職先など様々な違いがあります。

 

無料スクール
・年齢制限あるスクールが多い
・基本的には終了後に転職を求められることが多い
・就職先選択の自由度が低い
・学習者のモチベーションが必ずしも高いわけではない

有料スクール
・年齢制限は基本的にはないスクールが多い
・終了後に必ずしも転職をする必要がないスクールも多い
・就職先の自由度が比較的高い
・学習者のモチベーションは比較的高い人が多い

 

具体的には、以下の3つが大きな違いです。

 

無料のプログラミングスクールについては、転職する際に発生する人材紹介料を収益として回っているビジネスだということで下記の3つの点を解説します。

・年齢制限
・スクール卒業後の転職先の違い
・学習者のモチベーションの違い

 

違い①:年齢制限

無料のスクールは、転職をしやすい若い層を積極的に受け入れます。

理由としては以下の二つです。

30歳を超える人材は転職のハードルが高い
若い人の方が転職先企業でも教育を受けれる可能性が高い
転職市場では、30を超えると「中途採用枠=ある程度即戦力」であることを求められます。

ここで言う若い人は転職市場でいう第二新卒までの方であること多いですね。
※第二新卒とは、~25、26歳までの学校を卒業して3年程度の方を指します。

結果として、無料のスクールいくことができる層は18~20歳後半までの比較的若い層のみということになります。

 

違い②:スクール卒業後の転職先

スクール卒業後の転職先は、有料スクールよりも無料スクールの方が自由度が低いです。

無料スクールには、

卒業生のスキルがあまり高くない
でも、スクール運営側は卒業生を転職させないと続かない
という構造がありましたよね。

逆に有料のスクールは、無理に卒業生を転職させて紹介料をもらう必要がないので、より柔軟に転職サポートがしやすくなっています。
なので、結論として「スクール卒業後にフリーランスになりたい!」「SESではなく、自社開発の会社で働きたい!」という方であれば有料のスクールをおすすめします。

自社開発のメリットは?SIer・SESよりも自社開発企業に入るべきなのか徹底解説

 

違い③:学習者のモチベーションの違い

何より、無料のスクールに行く人より有料のスクールに行っている人の方がモチベーションが高いです。

 

理由としては以下の通りです。

有料のスクールは、受講者が高額な受講料を回収しようとして必死になる
無料のスクールは、受講者が気軽に始められる分モチベーションも続きづらい
一般的な有料のスクールの相場は、「3ヵ月で約30万円」ほどです。

 

スクールが提供するサービスの質はもちろんですが、30万円を回収しようと必死になっている人の方がやる気はありますよね。
なので、やる気がある人と一緒に勉強をしたい!という人ほど無料のスクールはあまり合わない可能性が高くなります。

基本無料のプログラミングスクール(あまりお勧めしない)

 

◎◎無料で受講することができるスクールGeek Job

Geek Jobでは、基本無料でプログラミングを学習することができます。

 

受講者の対象としては、

年齢が29歳以下であること
受講後に就職、転職をするつもりであること
東京を中心とした首都圏で就職が可能であること

などを満たしていることが条件として挙げられています。

 

逆に、修了後にスクールが紹介した場所と違う就職先に行ったり、途中でやめてしまうと違約金が発生する可能性があるので要注意です。

転職をすることを前提に無料のスクール:0円スクール
0円スクールは、文字通り無料で受けることができるプログラミングスクールです。

基本的に誰でも受講することができますが、他の有料のスクールなどに比較して就職先の自由度が高いわけではありません。

 

なので、0円スクールに限らずスクール終了後の選択肢を多く持っておきたいという方であれば無料のスクール全般はあまりお勧めできません。

 

すみません、無料のスクールについて、あまり良いことを言わなかったのですが、ただ、次のようなスクールもありますのでご確認ください。

 

 

◎◎全額返金を行っているスクールTechAcademyPro

TechAcademyProは期間内に転職ができなかった場合に、利用料金の全額返金を行っているスクールです。

 

学習言語 Java
受講場所 オンライン
期間 3週間
講師 現役エンジニアがマンツーマン
主なサポート
毎日15時?23時のチャットサポート
+課題レビュー
料金 \298,000
全額返金保証 あり
転職紹介 SESがメイン

 

この表から見てわかる通り、TechAcademyProは今まで紹介したような、受講開始前にかかる金額がゼロのスクールではありません。

受講時に料金が発生する代わりに、もしも受講終了後の6か月間の間で転職先を見つけることができなければ全額返金保証を行っているのが特徴です。

就職先に関しても、むやみに選ばされるのではなく、ある程度自分のニーズに合った就職先から選ぶことが可能のようです。

 

完全無料という訳ではありませんが、仮に就職がうまくいかなかった場合でも自分のスキルがついた状態で全額返金となるので、学習者にとってみれば損はありませんよね。

あわよくば無料で学習をしたい!と思っている方は、TechAcademyProを一度のぞいてみてはいかがでしょうか。

 

【TechAcademy】価格重視でエンジニア転職を目指すなら
わずか¥148,000で学べる、優良プログラミングスクール。メンターの対応が丁寧と評判。オリジナルアプリ作成のサポートまで対応。

 

 

◎◎転職成功で全額返金を行っているスクールポテパンキャンプ

逆にきちんと転職ができた場合に、全額返金を行っているスクールとして ポテパンキャンプ があります。

学習言語 Ruby on Rails, Javascript
受講場所 オンライン
期間 3ヶ月間(13週)
講師 現役エンジニア
主なサポート 現役エンジニアによるコードレビュー
料金 \250,000
全額返金保証 転職成功時時に全額返金保証あり
転職紹介 あり

ポテパンキャンプは、これまで紹介した無料のスクールや、転職できなかった場合に返金を行うというスクールとは違い、転職ができた場合に返金を行うのが特徴です。

これはつまり、きちんと学習をして転職までつなげることができれば、実質無料でスクールに行くことができるということを意味します。

一つ留意しないといけない点としては、全てのコースで返金保証が行われているわけではないということです。

ポテパンキャンプには、

選抜クラス キャリアコース
選抜クラス ビギナーコース
基礎から学べる オープンクラス
という3つのコースがあります。

この中でキャッシュバックの対象になっているのは、選抜クラスの2つだけで、オープンクラスに関してはキャッシュバックが行われていません。

また、選抜コースに参加したい方はある程度Web開発の基礎を知っていることが参加条件になるため、あらかじめ自分で学習をしておく必要があります。

 

つまり、自分で既に基礎を学習した方であれば転職までこぎつけて、無料で学習できる環境が整っているという訳ですね!

もしも、自分で学習をして実質無料のスクールに行きたい!と少しでも思っている方は、ポテパンキャンプをのぞいて見てはいかがですか?

【ポテパンキャンプ】超実践型スクールを求めるなら!
自社開発企業への転職成功例多数。卒業生エンジニアに「現場よりも難しい」と言わしめた、超実践型プログラミングスクールです。

ポテパンキャンプの評判記事を見る
ポテパンキャンプ公式ページを見る
結論:むやみに無料のスクールに行くのは考え直そう。
無料のスクールはお金がなくても行くことができますが、スキルが身に付きづらかったり、転職先があまりよくなかったりします。

お金がないのであれば、返金保証やキャッシュバックがしっかりしているスクールを検討した方が良いです。

なので、むやみに完全無料のスクールに行くのは考え直して、ちゃんとエンジニアになれるスクール行くことをおすすめします。

 

 

そして、無料ではないのですが、最後までエンジニアになることをサポートしてくれるしっかりしたプログラミングスクールを一つだけ紹介しておくと、以下のスクール RUNTEQはとてもオススメです。

 

◎◎RUNTEQ

 

【RUNTEQ】自社開発企業に転職したい人におすすめ!

自社開発企業への転職成功例多数。30代からの転職支援も強いサポートがあるRUNTEQ。

RUNTEQはスタートアップ特化の就職直結型Webエンジニア養成スクールで、「スタートアップ転職or就職したい」という目標が明確な人におすすめです!

実際に僕も受講してみて感じたRUNTEQの良いところは以下の2点です。

スタートアップ特化で、すぐにフルスタックエンジニアとして活躍できるように実務を意識したカリキュラム

圧倒的に充実した転職&就職サポート

他のプログラミングスクールと比較しても、「スタートアップで必要とされる人材育成」にかなり特化している点が特徴です。

学習コンテンツが、かなり実務に近いのが特徴で、スクールを卒業してすぐにスタートアップ企業で即戦力となれるようになっています。

転職&独立サポートも他のスクールと比べ物にならないくらい充実しており、少しあげてみると

キャリアアドバイザーによるキャリアについての面談
現役エンジニアによるポートフォリオのアイディア・設計レビュー
現役の採用担当者による書類の添削・模擬面接
企業選考カリキュラム経由の企業紹介
などがあります。

特に、4つ目の企業紹介ですが、RUNTEQで作成された技術試験に合格した場合、RUNTEQと提携しているWeb系の企業を紹介してもらえる「若手・未経験エンジニア向けの採用直結カリキュラム」があります。

他にもポートフォリオのレビューや面接の模擬練習、就職関係書類の添削を行ってくれるなど本当に手厚いサービスがありますね。

他のスクールでは正直ここまではやってくれないです。

RUNTEQがよかった~と感じたところとしては、

スタートアップ特化で、転職・就職後すぐにエンジニアとして活躍できるように実務を意識した授業
しっかりと学習を進めて選抜試験に合格すると、Rails企業に紹介してもらえるなど充実した転職&就職サポート
スクールの規模がまだ大きくないので、よい講師に当たりやすい
といった点です。

逆に

他のスクールと比べて少し受講料が高いという点もあるので、転職前提でなければあまりおすすめでないです。

Web系スタートアップのエンジニアとして転職したい人

学生のうちに、Web系エンジニアとしてインターンで採用されたい方

には特におすすめですね。

 

プログラミングスクール修了後にスタートアップ転職をすぐに目指したい人は、RUNTEQの受講をぜひ視野に入れてみてください。

ということで、RUNTEQの評価です。

サポートの質 ★★★★★(5.0)
講師の質 ★★★★★(5.0)
カリキュラムのレベル ★★★★★(5.0)
転職支援の質 ★★★★★(2.0)
価格の安さ ★★★☆☆(5.0)
総合点 ★★★★☆(3.8)

 

こちらもポテパンキャンプと同様、本気でエンジニアになりたい人、特に入社する会社にこだわりがある人にはとてもおすすめです。

無料説明会も行っているので、疑問や質問ががある方は申し込んでみると良いと思います。

また、公式ホームページでは無料でお試し学習カリキュラムを受講することができるので、実際の授業がどんな感じか気になる人はぜひ受けてみてください!

【RUNTEQ】自社開発企業に転職したい人におすすめ!
自社開発企業への転職成功例多数。30代からの転職支援も強いサポートがあるRUNTEQ。

 

有料スクールのメリット

目的 転職、独立、副業、フリーランス、就職など

転職支援の充実度 キャリアカウンセリング・転職サポートあり

講師の充実度 採用している講師のレベルが高い

有料スクールに通うことによるメリットは以上のような点を踏まえてもかなり大きいです。

 

まず第一にプログラミングを学ぶ目的別(転職、副業など)にそれぞれ特化しているスクールがあるので、まず目的を明確にしましょう。

 

 

あやふやなまま学習するよりもゴールを決定することで目的達成のプロセスが見えます。

また転職であれば、キャリアカウンセリングや転職の際に作るべきポートフォリオの作成なども手伝ってくれるスクールもあります。

 

いくら無料のプログラミングスクールと違って就職先の自由度が比較的高いとは言っても、就職先が雇ってくれるかは自分次第です。

そこまで手助けしてくれるスクールもあるので、自分にあったプログラミングスクールを見つけましょう。

 

 

 

 

「エンジニアを増やしIT業界を盛り上げたい」

 

プログラミング言語は何をしたいかで決める

プログラミング教室を選ぶ前に、まず、学びたいプログラミング言語を決めましょう。

プログラミングは挫折をする人が多く、それだけ習得するのが難しい技術なので、楽しさがなければかえって苦痛になります。

そこでプログラミング教室を選ぶ前に、まずあなたのやりたいことを再確認しておきましょう。

ということです。